2017年3月23日 (木)

カルテットと飯島風

  
ドラマ「カルテット」が終わりました。
 
最近は海外ドラマしか見ないのに
たまたまテレビをONにしたら
映っていたのが話題になった
唐揚げとレモンのシーン。
 
とうオチをつけるのだ?と
思わず見入ってしまい
そのまま最終回まで見続けたのでした。
 
 
「カルテット」の主人公達は
社会的規範と照らし合わせると
全く反対の選択をするし、
 
心情をくどくど説明せずに
結局自分のしたいようにする。
 
最終回も
カルテット解散とか、
みんな常識的な生活をするとか
そういうありきたりな結末じゃなくて
良かったです。
 
 
もう1つ楽しみだったのが
フードコーディネーター
飯島奈美さんのお料理。
どれもホントに美味しそうで、、、、。
 
ドラマの余韻とともに
彼女の料理本「飯島風」を再読しました。
 
鶏の唐揚げ。
これは映画「かもめ食堂」から。
パセリじゃないけど^^;
 
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家森さんが
焼き鮭のお茶漬けを食べるシーンは
この網焼きを思い出しました。
こちらも「かもめ食堂」から。
 
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彼女がフードコーディネートした
ドラマ「深夜食堂」や映画「南極料理人」も
レシピ本が出版されてるので、
「カルテット」版もぜひ作って欲しいです。

2017年3月18日 (土)

福井へお仕事旅

   
お仕事を兼ねて福井市へ。
 
時間があまりなかったけど
市立美術館と城跡だけは
行ってきました。
 
 
まずは美術館です。   
 
設計は黒川紀章。
ぐるりと回廊を上って
展示室に行くアプローチは、
これから出会う作品達への
期待が膨らむような演出でした 。
 
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今回はウィリアム・モリス展を鑑賞しました。
 
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モリスが壁紙やファブリックを
生産していたのは
幕末から明治初期。
 
150年も前のデザインですが、
美しくパターン化された動植物は
とてもモダンで新鮮でした。
 
現在も世界中で
愛されているのがよくわかります。
 
 
モリス曰く、
 
”役に立たないものや
美しいと思わないものを
家に置いてはならない”
 
はい、肝に命じます。
 
 
 
福井城址も行きました。
場所は駅からすぐです。 
 
古地図によると駅がある場所も  
かつての外堀の中。
 
さすが越前松平家、
32万石のお城は広大でした。
 
でも今は本丸跡だけ残されて
その敷地にはどーんと、
県警と県庁がそびえてます。
 
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残念ながら街中にも
城下町らしい風情は皆無。
 
日本の城下町で
古い町並みが残っていない場所は
どこもそうですが、
ここも米軍の空襲があったのですね。
 
127機ものB29の集中攻撃で、
街中の損壊率は約85%だっだそう。
酷いです。涙が出ます。
こういうこと学校の授業では
あまり教えてくれなかったなぁ。
 
 
でも散策してたら
ここだけかつてお堀の跡?
と思われる水路がありました。
 
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再び福井を訪れる機会は
なさそうですが、
いつか永平寺に行ってみたいです。 
 
 
 
 
今回のお土産。
 
森八大名閣の
「梅の雪中梅」は
羽二重餅の中に
こし餡と梅の実が入ってます。
 
甘酸っぱくて美味しい。
何個でも食べられそう。
 
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連休なのに留守番してくれたオットへは
船木酒造の吟醸酒と肴を。
イカの黒作りは彼の大好物です。
福井というよりは
富山、金沢土産ですね。
 
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これでまた週末は
日本酒祭り開催決定です。

2017年3月14日 (火)

東芝の保温トレイ

  
今月は結婚記念日月です。
 
ディナーとか溫泉とか
行けたら嬉しいけど、
 
最近オットは
以前にも増して出張が多く、
外食ばかり。
 
家でゆっくり食事したいはず、、、
ということで
 
新たな自宅宴会アイテムを
導入しました。
 
 
東芝の保温トレイ。
 
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温かいものを
ずーっと温かく食べたい!
 
そんな欲求を満たしてくれます。
 
 
昔、実家で似たようなものを
使ってたのを思い出して探したら、
これしか見つからなくて、、、。
あまりニーズがないのかなぁ。
 
 
今回は日本酒を飲んだので
アサリたっぷりの貝汁に使用。
沸騰する手前の程よい温度を
キープしてくれました。
 
 
鍋以外にも耐熱の皿や
アルミホイルもOK。
パン、焼き鳥、グラタン、、、
などなど保温できるので、
 
家飲みに欠かせない
アイテムになることでしょう。
 

2017年3月12日 (日)

春の海と苺桜餅

   
菜の花が満開の南房総です。
 
写真ではわかりにくいのですが、
黄色い花が眩しいほど。
走りながらの花見はホントに楽しい!!
 
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海の色も春めいてきました。
 
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そして海岸でのワカメ干し。
この風景を見ると
春がやってきたのだと実感します。
 
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おやつは苺入りの桜餅を。
 
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桜の葉がお漬物かと思う位
しょっぱい!!
でもそれが美味しいのですね。
 
自転車→草刈り→洗濯の
フルコースの後ですから
もちろん2個完食しました。
というか、
あと3つは食べられそう(^-^;

2017年3月 5日 (日)

東京のミモザとりんごパイ

   
今週末は東京で。
 
とりあえず多摩川沿いを
軽く走りました。
ポカポカ陽気でも景色は春遠し。
 
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でも、
街中ではミモザが咲いてました。
 
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近所にある貴重なミモザポイントです。
 
 
 
おやつはりんごパイ。
 
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リンゴ感がダイレクトに味わえて嬉しい。
自分で作ると風味が飛んで、
美味しくならないのですねぇ。
↑作らない言い訳。
 
 

2017年3月 2日 (木)

70代母の世話を飛鳥Ⅱに丸投げする

  
3月に入っても
通勤途中の公園の梅がキレイです。
 
駅からオフィスまで少し歩くけど
こんな景色が見られるなら楽しい。
 
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と、梅の話ではなく母の旅行のこと。
 
 
今日、久日ぶりに母から
「特に行きたい場所はないけど
5月にどこか旅行に行きたい」と
電話がありました。
 
これまで数多の
一人旅を楽しんできた彼女。
 
種子島でロケット打ち上げ見ても
さほど感動もせず、
 
台湾の至れりつくせりの
パッケージツアーでも満足しない
というか何年経っても文句言ってるし。
 
とにかく超わがままで、
パワフルな人なのです。
 
そんな母上が喜ぶ旅とは?
 
 
一緒には行けないので
(というかそんなパワーはない)
どうしようかと悩みました。
 
 
そうだ!!
クルーズがあるじゃない。
 
飛鳥Ⅱならお客さんの半分以上は
母世代らしいから大丈夫かも。
 
乗ってみたいというので
早速コールセンターに電話したら
 
希望日程のクルーズに
1席だけ空きがあった!
 
で、早速予約しちゃいました。
 
 
ごめんなさい。
飛鳥Ⅱのスタッフの皆様。
5月に北海道から一人参加する
超ワガママの70代女性がいますが、
どうぞよろしくお願い致します。
↑丸投げ
 
 
それにしても、
郵船クルーズの
コールセンターの自動音声案内。
ゆっくり&はっきりした
話し方に設定されてました。
さすが細かい所まで配慮されてますね(笑)
うん、これならきっと大丈夫でしょう。
 
 

2017年2月26日 (日)

菜の花と苺タルト

   
 
菜の花が見頃を迎えました。
 
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どこを走っても菜の花の香り。
辛子和えが食べたくなります(笑)
 
 
 
ランチは久しぶりに
 
海苔とシラスのクリームパスタを
いただきました。
 
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デザートは米粉の苺タルトを。
 
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美味しかった!!
ごちそうさまでした。

2017年2月25日 (土)

マキタの掃除機を再び

 
南房総の小屋の掃除機が壊れたので、
マキタの充電&紙パック式掃除機を
購入しました。
 
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東京の自宅でも使ってますが、
とにかくすんごく使いやすい!!
 
紙パック式だからお手入れ簡単だし、
充電は早いし(30分未満)
パワーもフローリングなら十分。
クイックルワイパー感覚です。
 
とっても良い掃除機なので
ずーっと作り続けて欲しいなぁ。 
 

2017年2月19日 (日)

梅とレモンパイと感謝する日

  
今週末は東京で過ごしました。
 
お天気が良かったので
池上本門寺まで走って梅見へ。
 
 
妙見坂の階段を上って
霊園の中をしばらく進むと、
 
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五重塔に到着です。
 
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徳川2代将軍、
秀忠公の病気平癒の御礼として建立された
関東最古の五重塔。 
 
空襲による消失も免れ、
平成9年から5年間の解体修復を経て
現在の姿となったそうです。
 
 
 
大田区の梅園は
ものすごく混んでいたので
外からちょっとだけ見て、
 
本門寺近くの厳定院の梅を
ゆっくり楽しませて頂きました。
 
Photo
 
写真はありませんが、
小さいお庭がとても落ち着く雰囲気。
本門寺界隈散策にオススメです。
 
 
 
帰宅後のおやつタイムは
お気に入りのboulangerieが
週末限定で焼くレモンパイを。
 
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見た目は地味だけど、
サックサクのパイ生地と
しっかり酸味の効いたレモンクリームが
とっても美味しい。
大好きなおやつの1つです。
 
 
 
 
この日は、
亡き父の33回目の命日でした。
あれからもうそんなに経ったのかぁ、、、。
 
人生でこれほど悲しいことが
あるなんて、、、と初めて知ったあの日。
 
33年後にこんなに穏やかに楽しく
過ごせるなんてあの頃は
全く考えられなかったけど、
できちゃうものなのですね。
 
父の命日は
心身ともに健やかに、
無事に暮らせることに
感謝する日でもありました。

2017年2月12日 (日)

ミモザと梅と桜ライド

  
南房総の花の街、鋸南町。
色とりどりの花が咲き誇る、
美しい季節を迎えました。
 
この時期の散走は本当に楽しい!!
 
 
まずは佐久間ダムへ。
この日は桜目当てのお客さんで
大渋滞でした。
 
皆さん一体どこで情報を
得て来るのでしょうね。
年を重ねるごとに混雑が
増してるような気がします。
 
 
私達の目標は桜ではなくミモザ。
ちょっと早い気もしますが
どうでしょう?
 
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満開、ではありませんが
咲いてましたヽ(´▽`)/
 
頭の中ではGeorge Bensonの
Mimosaのメロディが鳴ってます。 
帰ったら聴こうっと。
 
 
梅は満開でした。
 
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桜はいつもの散走コース上の
あちこちで鑑賞。
ピンクの花を見ながら走れて
とっても幸せです。
 
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メジロもたくさん見かけました。
 
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楽しかったぁ〜(*^-^)
まだ2月の初旬なのに
春を満喫しました。
 
 
 
小屋に戻ってのおやつタイムです。
お隣さん手作りの
オレンジピールを戴いたので、
Mujiのオレンジバウムクーヘンと一緒に。
 
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ちなみにお隣さんは年配の男性、
ですが、オレンジピールも作れちゃう。  
美味しかったです。
ごちそうさまでしたm(_ _)m

2017年2月 9日 (木)

毎日チョコ三昧  Magie Du Chocolatのチョコとか 

    
またチョコを買ってしまいました。
 
こう書くとたまにしか
食べないみたいですが、
先々のチョコ在庫を
確保しているという意味です。
↑つまり毎日食べてる(^-^;
 
 
自由が丘にできた
chocolatory マジドゥショコラの
ベトナム38
 
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お店には焼き菓子など
他にも美味しそうなものが
たくさんありましたが、
 
シンプルチョコが一番好きな私は
それらには見向きもせず、
ひたすら板チョコだけを吟味。
今回はこれにしてみました。
 
”黒糖のような深みのある香り”
の説明通り、
コクがあって美味しかったです。
他のも食べてみたい。
 
 
 
これはスーパーで見かけて
素通りできずに購入。
 
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ブラックは好きだけど、
ホワイトのラム酒風味は微妙かなぁ。
 
 
 
友人からお土産にもらって以来
ハマってしまった
ロイズの黒糖チョコも。
 
先日オットが札幌へ行った時に
またまた買ってきてもらいました。
 
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名前はチョコだけど
味は限りなくキャラメルに近い感じ。
苦味が効いて美味しいのです。
 
ハイカカオのチョコを食べた後の
デザートに(笑)
これを食べるのが好き。 
 
 
ということで
美味しそうなものを見ると
つい買ってしまうので
バレンタイン時期のチョコ売り場には
近づかないようにています。
 
 
 
 

2017年2月 5日 (日)

頼朝桜と自転車と春野菜

  
毎年楽しみにしている
南房総の水仙。
 
いつも行く場所は
残念ながらもう終わって
しまったようです。
 
その代わり、
頼朝桜が咲き始めてました。
 
今年は早い!!
 
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来週末には満開になりそうです。
 
 
 
 
久しぶりに自転車に乗りました。
これまでタイミングが合わず、
乗ったのは今年初。
やっぱり自転車は楽しいですね〜。
 
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帰りに道の駅で野菜を購入。
これはご近所さん作。
 
無農薬栽培で、
東京のレストランにも
出荷してるそう。
 
無農薬ってどれだけ大変か。
日々、虫との戦いです。
ご苦労に感謝しながら
美味しくいただきました。
 
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2017年2月 3日 (金)

九州旅のあれこれ、うどんとかお土産とか

 
九州旅、
宿泊した天ヶ瀬温泉は
大分県にあるのですが、
 
福岡空港からの方が近いので
そちらを利用しました。
 
 
到着後のランチは 
オットから何度も
美味しいと自慢されてた
”牧のうどん”
 
空港の近くにもありました。
 
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彼はいつも通りに牛蒡天入りと
かしわご飯。
私はワカメうどん。
ワカメがすごい量w(゚o゚)w
 
出汁をよく吸い込んだ
柔らかい麺が
とっても美味しかったです。
 
粉密度が高くて
コシ重視の関東うどんとは
正反対なのですね。
 
私はこの方が好きかも。
 
 
 
手作りのフレッシュな柚子胡椒を
買いたいと思ってましたが、
道の駅で見つけました。
 
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フタを開けると
新鮮なちょっと青臭い香り。
すっごく辛い、でも旨い!
 
 
そして自分用のお菓子には
萬年家の”那の香”を。
 
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マシュマロのような
ふんわりした生地に
オレンジピールを
ちらしたお菓子です。
この組み合わせは美味しい〜♪
 
軽くてあっという間に
食べてしまうので
食べ過ぎに注意しなくては。 
 
 
それにしても福岡空港、
ラッシュ時の新宿駅か!
という位すごい事になってました。
改修中で狭くなってるのですね。
 
化粧室もお店のレジも
どこも混雑して長〜い行列。
 
この状態で定時運行するなんて
奇跡だわ〜。
 
と、わかっていながら
お土産を諦めきれずに
私もレジ待ちしたのでした。
(搭乗口には早めに行きましたよ)
 
 
 
 

2017年2月 2日 (木)

小鹿田焼の里

  
今回の旅の最大の目的は
小鹿田焼の里へ
行くことでした。
 
小鹿田焼の里は
大分県日田市の
山間部にあります。
(ホントにすごい山奥!)
 
約300年前から昔と同じ製法、
そして一子相伝で
受け継がれてる小鹿田焼。
 
昭和の初めに柳宗悦や
バーナード・リーチらによって
評価され、今も国内外で人気の
生活のための器です。
 
 
 
土を作る唐臼の音に登り窯、
薪を燃やす香り、
古き日本の景色に出会えました。
 
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それぞれの窯元さんには
直売所が併設されてますが、
ここは販売よりも製造がメイン。
 
よって、
数や種類は多くありません。
 
いろいろ揃えたい場合は
日田市内の専門店で
探す方が良いそうです。
 
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個性が強い焼き物なので、
買うのは1種類だけと
決めてました。
 
目標は飯碗でしたが、
窯元さんでこの小鉢に
ひと目ボレ。
 
でも直売所では在庫は1つ。
それゆえ日田市内の
綾部商店さんで
購入しました。
 
 
我が家の和食夕飯は
一汁三菜が基本。
小鉢は煮物かサラダに使ってます。
 
この器はこれから頻繁に
活躍してくれることでしょう。
 
 

2017年1月29日 (日)

天ヶ瀬温泉 山荘天水 食事編&感想

  
私達の夕食は部屋食でした。
人数や部屋タイプによっては
大広間になる場合もあるようです。
 
 
どのお料理も本当に美味しかった!!
溫泉旅館の会席料理で
これほど美味しいと思ったのは
本当に久しぶりです。
 
口取りに供された唐墨をはじめ、
全て手作り。
調味料も全て料理長が吟味したものだそう。
 
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この鱈の白子&ポン酢おろしは絶品でした。
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地元の山女の唐揚げは丸ごとOK。
骨せんべいも美味しくいただきました。
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お味噌汁ではなく炊合をかねた粕汁でした。
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黒豆プリンと栗のアイスです。
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ご覧の通り、
味も器も全く九州のお料理ではありません。
 
関西?たぶん京都?と思ったら、
やはり料理長さんは京都の有名料亭で
板長をされてたそうです。
4年ほど前に辞して地元に帰ってきたとか。
 
 
 
お酒はこのお料理ですから
地元の日本酒をいただきました。
 
 
 
朝食です。
カフェスペースでいただきました。
サラダや飲み物などはビュッフェ。
コーヒーはありませんでした。
 
 
京都風の朝ごはんですね。
手作りのお豆腐にちりめん山椒、
甘くないだし巻き卵。
どれも本当に美味しかったです。 
 
鰹節が2種類ありましたが、
もちろん手で削ったものでした。
 
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「のどぐろ」とさつま揚げ。
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泊まった感想:
 

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