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2010年11月

2010年11月28日 (日)

内房ポタのススメ

南房総は鋸南町にあるとっても素敵な隠れ家的カフェ「海遊魚」。

(以前アップした訪問記はこちら)。

海遊魚さんのブログを見ていたら、

”勝山駅のレンタサイクルを利用して来店する方いらっしゃる”と書かれていました。

たしかに、勝山駅から海岸沿いをのんびり走ってカフェに行くというのはお勧めです!

南房総の特に内房側は、国道をクルマで走っても海が見える箇所はほんのわずか。

かといって海岸寄りの道は狭くて走りにくい。

ならば途中までJRかクルマで行って自転車に乗る方が

より海を身近に感じることができるのです。

そこで、クルマ&自転車にお勧めのルートをルートラボで作ってみました。

クルマの場合は道の駅を利用する方が何かと便利なので、

今回は「道の駅富楽里とみやま」が出発地点。

ただし距離は勝山駅からよりも倍以上あるので(片道7キロ弱)

走りなれていない方にはお勧めできません。

また、富楽里にも一応レンタサイクルはありますが台数が限られているので、

事前に確認する方が良いと思います。

ゴール地点を「海遊魚」付近に設定してありますが、

もう少し先へ走ると「道の駅きょなん」もありますし、

これから水仙の季節なので、走り足りない方には水仙ロードもお勧めです。

ただし頂上付近は激坂ですが・・・。

ルートはこちらです!

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あー、内房の海が恋しい・・・。

海遊魚に行きたい・・・。

2010年11月27日 (土)

また来年

今週末こそは南房総へ行こう!と準備をしていたのですが、

ゆうべからオットは風邪気味。

朝起きたら昨日よりも喉が痛いとのことで、家で休むことにしました。

また来週も忙しいからゆっくり静養して下さい。

今回は千倉にある小松寺

紅葉を観に行くつもりだったのですが(もちろん自転車で)仕方ありません。

また来年まで楽しみに待ちましょう。

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身体を動かしたかったので近所のジムに行ってきました。

iPodのシャッフル、なぜか今日はレトロな曲ばかりを選びたがる・・・。

こんなのとか、

Toh_wince 

あんなのとか、

Chic_wince

久しぶりに聴きました。

2010年11月25日 (木)

テンペスト

本当は今日発売だったのですが、

昨日本屋さんに並んでいるのを見つけて早速購入。

読み始めたら止まらないことはわかっていたのに

週末まで我慢できずに一気に読んでしまいました。

「ライトノベル、携帯小説、漫画みたい・・・」等など、

否定的な評価もあるようですが、それでよいのです。

だってエンタテイメント小説ですから・・・。

これまで沖縄(琉球)の歴史は「日本人として申し訳ない」という気持ちが強く、

直視することができませんでした。

でもこれを読んで、胸が痛む気持ちに変わりはないのですが、

「敬愛」の念も抱くようになりました。

沖縄、中国、日本、アメリカの今の姿や関係が

より理解できるようになりました。

琉球の視点で明治維新を観るという貴重な体験もできました。

「日本は沖縄(琉球)を幸せにできたのだろうか?」

これこそが”面白くて読みやすい小説”という姿を借りて

作者が伝えたかったことなのかもしれません。

とはいえその展開はまるで韓流ドラマを観ているよう・・・。

面白かった!

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2010年11月23日 (火)

たまには一人で

今日は祝日。

先週末は自転車に乗れなかったので今日こそはと、

二人で出かけるつもりだったのですが、

オットは仕事の電話が入って急遽出張に・・・。

慌てて準備をして南の島へ旅立っていきました。

先週は北海道を2往復しているのですごい移動距離です。

旅好きの私でも、ちょっとそれはシンドイかも。

お仕事の彼には申し訳ないのですが、一人で近所を走ってきました。

雨あがりだったためか、多摩サイはすごい人・・・。

土日祝日に多摩サイをロードで走るのはやっぱり危険ですね。

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風が強かったので短い距離でも良い運動になりました。

2010年11月21日 (日)

横浜 海釣り公園

横浜で用事があったので今日はクルマで出かけました。

お昼ごはんのお握りを食べる場所を探して大黒埠頭へ向かうと、

「海釣り公園」の標識が。

初めての場所ですが、公園というからにはベンチぐらいはあるでしょうと行ってみました。

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やっぱりこの時期は空いていますね。

ブロンプトン持ってくればよかった!

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公園には釣り人が、海には大小さまざまな船がいっぱい。

このフェリーはどこから来たのでしょうか。

これからベイブリッジの下を通るのでデッキには大勢の人がいました。

ちょっと羨ましい・・・。

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今度は自転車で来てみたいです。

2010年11月18日 (木)

うちごはん

まさかこんなに使うとは思っていませんでした。

きっかけは、炊飯器の調子が悪くなったこと。

「買い替えもいいけど、試しに土鍋にしてみよう!」と、

とりあえず使い勝手が良さそうな二合炊きの土鍋を買ってみました。

これがもう、一度使ったらやめららなくて・・・。

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三重県は四日市の萬古焼(ばんこやき)のものです。

最近はよくできていて、ちゃんとお水の線がついているのでとっても簡単。

噴きこぼれないようにフタが工夫されているので大きな失敗もありません。

サイズが小さいから洗うのも簡単。

欠点は、「美味しすぎて食べ過ぎてしまうこと」でしょうか。

割らないように、大切に使いたいと思います。

2010年11月14日 (日)

松山 三津の渡し

今日は内子から松山方面へ移動して、

以前から密かに行きたいと願っていた所へ。

行きたいというよりは乗ってみたい!ということなのですが・・・。

内子からはJRに乗り、松山のお隣の三津浜駅にて下車します。

ブロンプトンを組み立てまず向かったのは

「坊ちゃん」に登場する「ターナー島」。

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漱石がここを訪れた頃はきっと自然の岸辺から

この小さな島が見えたのでしょうね。

周辺を散策した後は、いよいよ念願の・・・、

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「三津の渡し」に乗りました!

実は、「渡し船」好きです。

そこに渡し舟があると知れば、乗る必要がなくても乗りたくなります。

でも諸々の事情で乗れないことも多くて・・・。

・矢切の渡し(江戸川)→混雑のため遠慮。

・島村の渡し(利根川)→訪れた少し前の台風で水深不足となり運行中止。

・浦賀の渡し(浦賀海道)→乗船(^-^)

そしてこの「三津の渡し」です。

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料金は無料。乗船時間はたぶん1分もないでしょう、本当にあっという間。

両岸が見えるので、岸に人が来ると船がすぐに来てくれます。

松山に行ったらぜひ乗りたいと思っていたので念願が叶いました。

これで今回の旅の目標はほぼ達成。

後は松山市内で食事(松山バーガー美味しかった!)&散策をして空港まで自走です。

松山は市内から空港が近いので自転車旅にはぴったりですね。

飛行機に乗ってしまえばあっという間に東京に帰ってきました。

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1泊2日でしたがなんだかものすごく充実・・・、

やっぱり自転車だったからなのでしょう。

リュックを背負っていかにも旅行者姿だったこともあり、

たくさんの人から親切に声をかけて頂きました。

愛媛の皆さんって優しい!

また1つ好きな場所が増えました。

2010年11月13日 (土)

愛媛県 オーベルジュ内子

輪行旅といえどもやはり美味しいものと快適な宿は諦めきれない・・・、

今回はオーベルジュ内子に宿泊しました。

今年4月にオープンしたばかり、客室もわずか4部屋(4棟)と、

なかなか予約が取れないようなので、空室日を優先して旅行日程を決めました。

このオーベルジュ内子、「オーベルジュ?」、「なぜこの作り?」等など、

「?」がいっぱいだったにも関わらず、

なぜか「泊まって良かったぁ!」と思えた不思議な宿。

たぶん諸々の不満があったとしても、それらを全て忘れてしまう位、

温かく、親しみやすい、心のこもった接客だったからなのしれません。

 

支配人の方のお話では、こちらの地域の皆さんは

愛媛県の中でも特にフレンドリーで訪問者に親切な人が多いとか。

そういえば空港からのシャトルバスの運転手さんもすごく親切だったし、

内子町内の散策時も、古い街並と逆方向に走り出そうとしたとたん、

近くにいたご婦人が「もっと先ですよ!」と声をかけてくれたり・・・。

とにかく、この宿のスタッフ全員がごくごく自然に世間話ができる!

こちらは何も言わなくても次々と声をかけて下さったのがとても印象的でした。

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宿泊したのは4棟あるヴィラの中で一番手前にある「やまざくら」のお部屋です。

 

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*おすすめポイント:

 

・親切で温かい接客。都会のホテルや老舗旅館のそれとは全く違って、

 良い意味で民宿のような親しさです(もちろん丁寧な接客です)。

 好き嫌いが分かれるかもしれませんが、

 初めての宿泊なのに何度も訪れたことがあるかのように寛げて

 私は好きでした。

 

・自然素材がふんだんに使われたデザイン性が高いヴィラ。木の香りも良い。

 

・地元特産の木蝋とオイルランプだけの照明でいただく夕食は、

 あえて「不便を楽しむ」という贅沢が味わえる。

 

・バースペースには薪ストーブあり。

 バーの作りがちょっと残念ですが、私達は半ば強引に

 赤々と燃える薪ストーブの前でお酒を楽しみました。これはとても良かった!

 

・これだけの施設・お料理でこのお値段はかなりお得感あり。

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*こうだったらもっと嬉しいかも・・・:

 

・オーベルジュなのですがお料理は普通という印象が・・・。

 お酒の種類もオーベルジュにしては少なめであまり選択できません。

 

・ヴィラはガラスが多く使われているため断熱性が・・・。

 エアコンが1台だけなので、冬は寒いのでは?

 私達が宿泊した日も少し寒いと感じました。

 またレストランや温泉棟からは遠いので悪天候時はちょっと辛いかも・・・。

 

・景観は夏場は緑で隠されますが、木の葉が落ちると

 鉄塔や送電線、高速道路が見えます。

 遠くからクルマの音も聞こえるので、静寂を期待する人にはおすすめできません。

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これらのマイナスポイントがあっても良かったと思ったのは、

やっぱり「人」なんですねきっと。

こちらの宿の皆さんのおかげで内子旅もさらに楽しくなりました。

ちなみに現在5棟目のヴィラを建設中、そちらは2ベッドルームになるようです。

内子ポタ(ブロンプトン愛媛輪行旅)

ブロンプトンで愛媛県の内子へ行ってきました。

まずは羽田まで自走です。

宿の予約が取れた日で旅行日程を決めてしまったために、

羽田周辺はAPECの警備強化中。

赤い鳥居から先はものすごい数の制服&私服の警察官が・・・。

検問で荷物を開けることを想定して、ちょっと小奇麗に荷物をパッキングをしたり、

時間に余裕を持って出発したのですが、

結局一度も止められることなくターミナルに到着できました。

良かったといえばそうなのですが、

何十人もの警察官の側を通ったのにノーチェックだなんで、

日本は平和な国なのだと有り難くもあり、心配でもあり少々複雑な心境です。

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それはさておき、ターミナルに着いてまず最初にすることはカートの確保、

到着ロビーの階なので外に放置されているカートを見つけるのは比較的簡単です。

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いつものようにブロンプトンを畳んで、

フレーム保護のために畳んだペダルに軍手を被せ、

その上から更に「ちび輪バッグ」が入っていた袋も被せ、車体をバッグに入れるだけ。

わずか数分で輪行準備完了です。

この気軽さがブロンプトンの最大の魅力。

飛行機に乗ればあっという間に松山空港に到着です。

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さすが四国、松山空港の到着ロビーにはこんな表示もありました。

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お遍路さん用の更衣室ですが、サイクルジャージの着替えに使えると便利かも。

空港から内子までは肱南バスのシャトルバスで移動しました。

定期路線なので予約は不要なのですが、この路線、

松山空港のHPには情報が掲載されていないので要注意。

内子町の観光案内のページで知りました。

知らなかったら一度松山へ出てJRで移動するところだった・・・。

空港→内子(五十崎口)のバス停まで約50分。

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早速ブロンプトンを組み立て街中を散策します。

ちなみに今回は着替えなどを先に宿まで送ってあるので、

荷物はドイターのリュック1つだけ。

寒い時期の輪行はかさばる荷物が多いので

ちょっと面倒でも送るようにしています。

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内子座。

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和ろうそくやさん。

かつて内子は和紙と木蝋で栄えたところです。

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風情ある古い街並は予想よりも範囲が広く見応え十分。

徒歩では距離があり過ぎる位なので、自転車で行って良かった!

内子は盆地のためちょっと肌寒かったのですが、

地元の皆さんがとても親切で温かく、楽しく散走することができました。

2010年11月 7日 (日)

秋の南房総

今日も南房総を走ります。

この時期は上りでは汗をかいて下りでは一気に身体が冷えるので、

ウェアの選択が難しいのですが、

今日は今シーズン初の長袖ジャージに夏物ニッカー&スキンズソックス、

ウィンドブレーカーを持つことにしました。

上りはジャージのまま、下りはウィンドブレーカー着用と、

ちょっと面倒ですがこまめに着替えて冷えを防ぎます。

コースは、久しぶりに89号(鴨川富山線)→186号(小向ダム)→和田へ。

小向ダムの紅葉はもう少し先のようでした。

186号の長い下りはやっぱりちょっと寒い、

薄手のネックウォーマーを持ってくれば良かったかも。

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お腹が空いてきたので道の駅ローズマリー公園へ。

レストランでは今日から新メニューになったそうです。

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メニューでは「ハンバーグサンド」とあったのですが、ハンバーガーでした。

玉ねぎたっぷりのパテは家庭的な味で美味しい・・・、

他に「鯨のタツタ揚げバーガー」や「さんがバーガー」もありました。

それにしてもここはいつも空いています。

海鮮メニューがないのと、お値段ちょっぴり高めだからでしょうか。

味はとても美味しいのに・・・。

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里山は秋。

次に走る時は「もみじロード」や「小松寺」も良いかもしれません。

2010年11月 6日 (土)

山と海と

ほぼ一ヶ月ぶりの南房総、もうすっかり秋でした。

柿がたわわに実り、山々も少しずつ色付き初めています。

ロードに乗るのは久しぶりなので今日は軽く近場の山をサイクリング。

やっぱり身体が重い・・・、

先月はほとんど乗っていないので仕方ありません。

いつもの小さな峠道をなんとか上りきり一息ついていると見覚えのある車が・・・、

こちらで知り合ったOさんでした(^-^)

今度ぜひ皆で一緒に走りましょう!

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大山千枚田では、ライトアップイベントの準備が行われていました。

棚田に灯るいくつもの灯り、きっと幻想的で美しいでしょう・・・。

観たかったのですが夜間走行の装備がなかったので諦めて帰路へ。

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海を観てから帰りました。

2010年11月 4日 (木)

ロード用輪行袋比較

気が付けば我が家には輪行袋が6個もある!

3種類×二人分なのですが・・・。

ブロンプトン用のオーストリッチのちび輪バッグが2つ。

それ以外の4つはロード用です。

4つ並べてみました。

上から、グランジ、モンベル、オーストリッチ、タイオガです。

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この4つ入れ易さの順にすると(あくまでも我が家の場合です)

1.  グランジ キャリー

2. タイオガ 307R

3. モンベル コンパクトリンコウバッグ

4. オーストリッチL100

でしょうか。

私が愛用しているのはこれ。

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大きさの比較のためにSuicaを置いてみました。

上がグランジのキャリーで、下はモンベルのコンパクトリンコウバッグです。

キャリーはトートバッグ型でストラップが最初から縫い付けられており、

薄手のホイール袋も2枚入っています。

ゆえに、中締めの必要は基本的にはありません。

ものすごーく簡単で本当に便利。

ただしご覧の通り大きいです。

フレームには付けられません。

ちなみにこのキャリーで飛行機輪行をしたのですが、特に問題はありませんでした

(スプロケットカバー、フレームカバー、棒状のエンド金具を装着、

ホイールとフレームをベルクロで1箇所だけ留め、ディレーラーを外しました)。

もっと大きいサイズがないのがとても残念。

オットの自転車はサドルを下げるかペダルを外さないと入りませんでした。

コンパクトリンコウバッグは日帰りの簡単な輪行用に使っています。

キャリーに比べると中締めがかなり面倒・・・。

いつも空いている電車でしか輪行しないので、

後輪を外さないタイプのクイックキャリーでも良かったかなぁとちょっと後悔しています。

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私のグランジ・キャリーを見て羨ましがったオットは、

それに一番近いタイオガの307Rを購入(右)。

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これはホイール袋が無い代わりにポケットがついているのですが、

それだけだとやはり収まりが悪くフレームのダメージも気になるので、

同じタイオガの薄手のホイールケースも使用(長距離輪行時)。

ちなみにこの307R、シート状に広げて入れようとすると難しいのですが、

最初に袋状にしてそれをフレームに被せてしまうと簡単に入ります。

彼もこれで飛行機輪行しましたが大丈夫でした。

定番のオーストリッチL100(左)は日帰り輪行用です。

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グランジのキャリーはやっぱり大きい、B5ぐらいはあります。

あと、モンベルのコンパクトリンコウバッグは、

袋がとてもタイトなので一度使うと仕舞うのが大変、

その代わりとても小さくなるので携帯には便利です。

入れ易さ&コンパクトを何とか満たしているのはタイオガ307R 。

でもやっぱりグランジのキャリーのスタイルで

薄手・軽量・丈夫・コンパクトなのが理想です。

それにしてもいつの間にか自転車グッズも随分増えてしまいました(^-^;

2010年11月 3日 (水)

香辛堂のピクルススパイス

以前購入した香辛堂のスパイス

「ピクルススパイス」を使い切ってしまいました。

3種類買った中で一番使ったのがこのスパイス。

作り方はとても簡単、というよりかなり手抜きです・・・^-^;

切った野菜、無添加のすし酢を適当にアレンジしたもの(水、塩、砂糖などで味を調整)、

そしてこのスパイスだけで簡単に本格的な味に仕上がるのでとても重宝しました。

「イタリアンソルト」も美味しいのですが、塩分調整がちょっと難しいので、

次回買う時は、塩が入っていないものを買おうと思います。

今のところ活躍の機会が少ないのが山椒ベースの「オリジナルフィッシュ」。

魚以外の使い方を探求しなくては・・・。

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