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2018年1月

2018年1月28日 (日)

やっといつもの週末

  
12月からずっと
慌ただしい感じが続き、
南房総に来ても
自転車に乗ってませんでした。
やっといつもの週末です。
 
起きて、ご飯食べて、
自転車に乗って
撤収作業の前に小休憩。
これがいつものパターン。
 
 
お天気は残念ながらどんよりでした。
手足が冷たかったです。
 
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小屋に戻ってレコードの時間。
冬っぽいAORということで、
 
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音は夏だけどランディの声は
暖かく響きますね。
 
で、これを聴いたら
この皆さんも聴きたくなる。
 
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この日のお菓子は
苺大福です。
地元のお菓子やさんまで
買いに行きたかったけど
雨が降ってきたので断念しました。
 
最近は季節を問わず
スーパーで売ってる
山崎パンの苺大福。
 
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中の苺はけっこう大きくて
美味しかったです。
 
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2018年1月27日 (土)

南房総は暖かでした


月曜日に雪が降ってから





寒さのため
東京の自宅のエアコンが
ほとんど運転不能状態に
なってます(涙)

オイルヒーターや
電気ストーブを
ブレーカーが落ちない出力で
組み合わせて使ってますが
全然暖まらない。
ホントに寒い!


毎冬、何度かはあるけど
こんなに長く続くのは初めてです。
参りました。


でも外は北海道の人が
「今日はあったかいねぇ」
というレベルの寒さでしょうか。
痛くないからまだまた大丈夫。



南房総に来たら
やっぱり暖かでした。







今日は波も穏やかで
風も辛くない。





小屋もストーブがあるから
視覚的にもホカホカ。





先日の霧島旅で買ってきた
霧島酒造のビールです。

さすがは大手が作るクラフトビール。
ラベルもおしゃれですね。

2018年1月25日 (木)

霧島旅のあれこれ

   
霧島旅の備忘録です。
 
 
鹿児島空港に到着して
レンタカーを借りたら
まずはお昼ご飯。
空港から近いざぼんラーメンへ。
 
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後味あっさり、
チャーシューもよく
煮込まれていて
美味しかったです。
 
テーブルの上に置かれてる
大根漬けは食べ放題。
 
薄味でさっぱり。
ラーメンに合いました。
が、地元の方々は
お醤油かけてた(笑)
 
 
霧島神宮からすぐの
都城ワイナリー。
 
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まだ全て地元産の
葡萄ではありませんが
9割使用した赤を買いました。
飲み頃は3年後位だそう。
大事に寝かせます。
 
ワイナリ−の正面には
葡萄畑&霧島の山々。
 
矢印、一番左が新燃岳です。
 
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去年の噴火は
収穫後だったものの、
火山灰が降ったため、
土壌は再び酸性に。
 
石灰を大量に撒いて
改良してるそうです。
 
 
 
霧島溫泉の中心地。
あちこちに湯けむりが、、、。
街全体が硫黄の香りに包まれてました。
あー、ここに住みたい、、、。
 
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2日目は、
黒霧島でおなじみの
霧島酒造の霧島ファクトリーガーデンへ。
 
宮崎県だけど
霧島溫泉から1時間弱で行けます、
 
 
焼酎工場、ビール醸造所、
レストランなどがある、
すっごく広くて立派な施設でした。
さすが大手メーカー。
 
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敷地内には焼酎神社もありました。
 
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手水処、
焼酎ではなく水です。
 
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ここはビールとパンを
買うのが目的でした。
 
ベーカリー、楽し過ぎ!!
どれも美味しそうで
全部食べられないのが
ホントに残念。
 
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そして黒酢畑&桜島。
 
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霧島旅、楽しかったです。
溫泉に、ワイナリー、ビール醸造所、
焼酎醸造所、、、
酒旅を堪能しました。
 
霧島温泉には
泊まってみたい宿が
他にもあるので
また行きたいと思います。

2018年1月21日 (日)

摘み草の宿こまつ (鹿児島) 食事&感想

   
摘み草の宿こまつの食事です。
 
 
時間は6時半、7時半の選択でした。
場所は、個室の食事処。
といっても、たぶん後から
仕切って個室風に
したのではないかと。
 
暖炉もありましたが、
 
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仕切りがあるため
眺めながら食事できるのは
1組だけ。
 
たぶん一番広いお部屋に
泊まるとこちらになるのでは?
私達はその隣りの個室でした。
 
 
前菜はセッティングされてます。
 
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料理を作っているのは
宿の息子さん。
後を継がれたのでしょかね。
まだお若い方でした。
 
たぶん、ほぼ全て手作り。
野菜がたっぷりで
どれも丁寧に作られてました。
美味しかったです!
 
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あおさのお吸い物は大好きな一品。
九州のあおさは香りが違いますね。
お土産に買って機内持ち込みすると
かなり香りが漂います(笑)
 
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デフォルトの地鶏のタタキ。
ホントに美味しかった。
鶏刺しって一生食べなくても
別にいいやと思ってたのですが
これはまた食べたいです。
 
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野菜料理が続きます。
 
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ニジマスの揚げ物は
サクッ&ふわふわ。
 
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和牛のヒレ肉も絶品でした。
肉そのものが美味しいのは
もちろん、
焼き方がプロのお仕事。
 
外側はカリッと香ばしく、
中はレア。
この火加減、教えて欲しいです。
 
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鍋物は豚しゃぶでした。
お肉の写真を撮り忘れましたが
甘くて美味しいお肉でした。
希望すればおかわりも
持ってきてくれます。
 
そしてもちろん野菜もたっぷり。
 
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ご飯はさつまいも飯。
 
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そして水菓子。
よく吟味されたものばかりでした。
大きな苺はさつま乙女だそう。。
あまおうにも負けてない
甘みと香りなので、
これから流行りそうです。
 
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ご覧の通り、
いわゆる旅館料理ではありません。
刺し身、天ぷら、お肉の陶板焼きもなし。
好みが別れるかもしれませんが
私達は好きでした。
甘めの味付けも焼酎にぴったり。
 
焼酎といえば、
お酒メニューです。
 
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明らかに焼酎以外は
力が入ってない(笑)
ビールは地元の
クラフトビールがあっても
良かったかも。
 
焼酎の種類は少ないものの、
地元でもプレミアム焼酎として
入手困難な「佐藤」や「萬膳」を
揃えてました。
 
特に「佐藤」は美味しいですね。
すっきりなのに香り高く、
後味もさわやか。
良い焼酎に出会えて嬉しかったです。
 
 
 
朝食も同じ場所で。
 
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朝食も湯豆腐とか、
干物を自分で炙るとか、
旅館の朝食ではありません。
 
メインの野菜の蒸し物で、
魚や玉子は少しだけ。
でもどれも丁寧に
作られてるのがわかります。
 
私達にはこれで十分でしたが、
たくさん食べる人には
物足りないかもしれません。
 
 
 
感想です。
 
お湯良し、料理良し。
経年劣化はありますが、
お部屋も施設も隅々までピカピカ。
真冬なのに部屋が
とても暖かくてびっくりでした。
 
料金はお高めですが、
高級宿ではありません。
家族経営の素朴な宿です。
ハレの日とか記念日ではなく
小さな宿でゆっくり過ごしたい人向き。
機会があれば再訪したいと思いました。  

2018年1月20日 (土)

摘み草の宿こまつ(鹿児島)  お部屋編

  
毎年1月の九州旅。
今年は鹿児島県の霧島温泉へ
行ってきました。
 
年に一度は”何か本物に触れる”を
ここ数年のテーマにしてますが、
 
霧島温泉も入浴剤の
「旅の宿」シリーズではよく入ってるのに
本物には入ったことがない!
念願叶っての霧島温泉旅となりました。
 
 
今回宿泊したのは
 
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場所は霧島温泉街の中心、
家族経営で6部屋だけの小さな宿です。
 
希望日に空いていたのが
和室の「よもぎ」だけだったので
そちらに泊まりました。
 
 
母屋を出た渡り廊下の
 
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最初のお部屋です。
 
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8畳、4.5畳の和室と4.5畳位の洋室
二人には十分過ぎる広さでした。
 
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この洋室スペースの居心地が良く、
ほとんどここで過ごしました。
狭いと落ち着くのですよね。
ホットカーペットが快適でした。    
 
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メインの8畳、夜はこちらに布団。
 
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水屋スペースも広々。
コーヒーメーカー付き。
宿のオリジナルブレンドも
美味しかったです。
 
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食べませんでしたがかき氷の
サービスがありました。
 
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洗面所にはタオル&バスマットが2回分。
助かります。
 
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アメニティーも十分ですが、
身体を洗うタオルやスポンジが
あったらもっと嬉しかったかも。
 
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お部屋の内風呂&露天風呂
 
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単純硫黄泉かけ流し。
写真を観るだけで香りを思い出します。
 
やっぱり入浴剤とは全然違うお湯でした(笑)
本物のお湯力はスゴイ!
芯から温まりました。
 
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パブリックスペースはほぼなく
女性用の浴衣を選ぶスペースに
新聞が少し。
 
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夕食は食事処で。
次回はとっても美味しかった食事編です。    
 
 
 

2018年1月14日 (日)

冨山地区の水仙

今週末は東京で過ごしました。
写真は先週末のもの。
南房総の冨山地区の水仙、
ほぼ満開でした。











鋸南町の水仙ロードより
規模は小さいですが、
足元で咲き乱れる水仙は圧巻。
毎年楽しみにしてます。
今年も行けて良かった!


道の駅、富楽里(ふらり)では
レンタルカートにビックリ。




動物キャラの着ぐるみ
レンタルもありました。
まだお試し期間中で
本格的なスタートは
春からのようです。







2018年1月 6日 (土)

夕陽と竹鶴17年

     
この日の夕陽も美しかった。
雲に隠れず海に沈むのを
観られるのは珍しいです。
 
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小屋に帰ってのお楽しみは
北海道土産の竹鶴17年。
 
実家の弟が
知り合いの酒屋さんに頼んで
正規価格で入手してくれました。
感謝!!
 
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我が家のNIKKA3兄弟。
おじさん青バージョンは
私がかなり飲んだかも、、、。
もっと大事に飲みましょう。

2018年1月 5日 (金)

大晦日におせち!

  
実家にあった
地元新聞社のカレンダー。
 
十勝地方のあれこれを
イラストで紹介してます。
 
作ったのは編集&デザインチームの
チームヤムヤム。
 
12月のあれこれは
 
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そうそう、
おせち料理はなぜか大晦日から
食べ始めるのですね。
我が家もそうでした。
懐かしい、、、。
 
 
 
そのほか今回の思い出を。
 
なんといっても妹の愛犬、
もこちゃんに会えて良かった!!
とっても賢い子なので
カメラ目線で撮らせてくれます。
可愛すぎる。
 
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妹が連れて行ってくれた
芽室のカフェ「四つ葉」も素敵でした。
 
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今回は何十年ぶりかで
冠婚葬祭以外の純粋な休みで
帰省しました。
 
久しぶりに歩いて巡ったら
知ってる建物は
ずいぶん減ってちょっと寂しかった。
 
地元を離れて30年以上。
ここで暮らしたのは18年だけだから
あたり前ですよね。
 
でもこれからは、
街が変わることよりも
自分が変わることの方が問題。
 
50代以降は劣化スピードが
どんどん加速するので、
 
あまりにも長く会わないと
”老けたね”と思われる(苦笑)
お互い様なのだけど、、、。
 
せめて隔年でも
帰省しなくてはと思ったのでした。

2018年1月 4日 (木)

図書館での発見


帰省したら行きたいと
ずっと思ってた場所へ、
自宅から歩いて行きました。

やっと少し運動ができた!

こちらに来るとホントに歩かない。
雪や氷で歩きにくいし、
公共交通機関が利用し難いから
仕方がないのですが…。


訪れたのは帯広図書館です。





郷土史のコーナーにある
私の祖父母に関する資料を
探したかったのです。

資料と言っても、
ごく普通の移住者ですから
直接関係があるものはありません。

彼らが北海道へ来た経緯や
当時の様子が少しでも
わかればと思って。

母方は昭和に入ってから
移住したので調べは不要。

父方は明治末期に移住したので
そちらを調べました。

結果は
個人で岐阜の揖斐から来た
祖父一家については、
残念ながら資料なし。



岐阜の美濃から集団で移住した
祖母一家については詳しい資料を
見る事ができました。

明治末期に美濃で起きた
大地震や水害のために
北海道への移住を
決意したようです。

資料の中に偶然祖母の父、
私の曽祖父の写真がありました。




名前しか知らなかったから
嬉しいです。

ひいおじいちゃん、初めまして!
って感じでしょうかね。

写真は晴れ着を纏った立派な姿。
雑穀の商いで
成功してた頃だと思われます。

昔、祖母から聞いた話では
後に事業に失敗して破産、
裕福だった暮らしは一転し、
苦しい生活となったそう。
ドラマによくあるパターン?


郷土史コーナー、面白かったです。
また機会があれば
行きたいと思います。



図書館の後は
六花亭本店で買物して、





レストラン「ホーム」で
グラタンを食べて、




マスヤでパンを買って
帰りました。
↑完全に観光客






2018年1月 3日 (水)

新年


明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

元旦から一人で
実家に帰省してます。

雪で到着が危ぶまれたけど
なんとか無事に
来られました。






友人とランチしたり、
今年99歳(!)になる
祖母に会いに行ったり、
のんびり過ごしてます。


新しい年が皆様にとって
良き一年となります様に‼︎

2018年1月 2日 (火)

北海道ホテルでランチ、夜は夜光杯へ


この日は、高校一年生からの友人達と
北海道ホテルでランチ会しました。




ロビーやラウンにはお正月飾り。
この長い竹はどこから、
どう運ばれたのでしょう?
ホテルの方も知らないようでした。









レストランでランチとおしゃべり、




ラウンジへ移動して
お茶しながらまたまたおしゃべり。





長い付き合いゆえ、たまに会っても
久しぶりな感じが全くない。
ホントに気楽な間柄です。
きっとおばあちゃんになっても
このままなのでしょうね。


そして夜は家族で
リッチモンドホテルの
レストラン夜光杯へ。










地元特産の長芋のアヒージョ、
美味しかった!
家でも作りたいです。


今回の帰省では食べ過ぎないように
気を付けたはずなのに、
胃の調子が悪くなったり
珍しく口内炎ができたりして
おかしいなぁと思ったのですが、
こうして振り返ると
結構食べてましたねcoldsweats02

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