2017年4月22日 (土)

美酒を求めて秩父へ

  
今年の私のバースデー旅行は、
秩父へ行ってきました。
 
最近、長い出張が多いオット。
お疲れ気味ゆえ
”近場&美味しいお酒がある”
ということで選んだ行き先です。
 
 
ちょうど羊山公園では芝桜が
見頃だそうですが、
私たちは花よりお酒(^-^;
 
 
まずは「秩父ワイン」へ向かいました。
ワイナリーの方がとても親切で、
楽しくおしゃべりしながら
試飲&購入できました。
 
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続いて行ったのは「兎田ワイナリー」 
 
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この日はクローズだったので
中は拝見できませんでしたが、
とっても素敵な建物です。
ぶどう畑はすぐ隣り。
 
試飲&購入は近くの
「釜の上農園村レストラン」で。
 
 
そして最後は
オットが行きたいと熱望していた
「秩父蒸留所」
 
試飲も見学も購入もできなと
わかってましたが、
どんな場所が観たかったのだそう。
 
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山に囲まれてるので
寒暖差も大きいのでしょう。 
この場所ならば
美味しいウィスキーが
できるはずです。
 
秩父蒸溜所のウィスキー、
「イチローズモルト」は
生産数が少ないこともあり
とても人気で入手困難。
 
買うのは無理でも、
どこかで飲めないかなぁ〜
という願いは、
幸運にも
意外な場所で叶いました。
(その話はまた後ほど)
 
 
秩父エリアは
東京よりもちょぴり春が遅いのですね。
八重桜やしだれ桜、
新緑も楽しめて良かったです。
 
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2017年3月18日 (土)

福井へお仕事旅

   
お仕事を兼ねて福井市へ。
 
時間があまりなかったけど
市立美術館と城跡だけは
行ってきました。
 
 
まずは美術館です。   
 
設計は黒川紀章。
ぐるりと回廊を上って
展示室に行くアプローチは、
これから出会う作品達への
期待が膨らむような演出でした 。
 
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今回はウィリアム・モリス展を鑑賞しました。
 
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モリスが壁紙やファブリックを
生産していたのは
幕末から明治初期。
 
150年も前のデザインですが、
美しくパターン化された動植物は
とてもモダンで新鮮でした。
 
現在も世界中で
愛されているのがよくわかります。
 
 
モリス曰く、
 
”役に立たないものや
美しいと思わないものを
家に置いてはならない”
 
はい、肝に命じます。
 
 
 
福井城址も行きました。
場所は駅からすぐです。 
 
古地図によると駅がある場所も  
かつての外堀の中。
 
さすが越前松平家、
32万石のお城は広大でした。
 
でも今は本丸跡だけ残されて
その敷地にはどーんと、
県警と県庁がそびえてます。
 
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残念ながら街中にも
城下町らしい風情は皆無。
 
日本の城下町で
古い町並みが残っていない場所は
どこもそうですが、
ここも米軍の空襲があったのですね。
 
127機ものB29の集中攻撃で、
街中の損壊率は約85%だっだそう。
酷いです。涙が出ます。
こういうこと学校の授業では
あまり教えてくれなかったなぁ。
 
 
でも散策してたら
ここだけかつてお堀の跡?
と思われる水路がありました。
 
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再び福井を訪れる機会は
なさそうですが、
いつか永平寺に行ってみたいです。 
 
 
 
 
今回のお土産。
 
森八大名閣の
「梅の雪中梅」は
羽二重餅の中に
こし餡と梅の実が入ってます。
 
甘酸っぱくて美味しい。
何個でも食べられそう。
 
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連休なのに留守番してくれたオットへは
船木酒造の吟醸酒と肴を。
イカの黒作りは彼の大好物です。
福井というよりは
富山、金沢土産ですね。
 
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これでまた週末は
日本酒祭り開催決定です。

2017年2月 3日 (金)

九州旅のあれこれ、うどんとかお土産とか

 
九州旅、
宿泊した天ヶ瀬温泉は
大分県にあるのですが、
 
福岡空港からの方が近いので
そちらを利用しました。
 
 
到着後のランチは 
オットから何度も
美味しいと自慢されてた
”牧のうどん”
 
空港の近くにもありました。
 
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彼はいつも通りに牛蒡天入りと
かしわご飯。
私はワカメうどん。
ワカメがすごい量w(゚o゚)w
 
出汁をよく吸い込んだ
柔らかい麺が
とっても美味しかったです。
 
粉密度が高くて
コシ重視の関東うどんとは
正反対なのですね。
 
私はこの方が好きかも。
 
 
 
手作りのフレッシュな柚子胡椒を
買いたいと思ってましたが、
道の駅で見つけました。
 
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フタを開けると
新鮮なちょっと青臭い香り。
すっごく辛い、でも旨い!
 
 
そして自分用のお菓子には
萬年家の”那の香”を。
 
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マシュマロのような
ふんわりした生地に
オレンジピールを
ちらしたお菓子です。
この組み合わせは美味しい〜♪
 
軽くてあっという間に
食べてしまうので
食べ過ぎに注意しなくては。 
 
 
それにしても福岡空港、
ラッシュ時の新宿駅か!
という位すごい事になってました。
改修中で狭くなってるのですね。
 
化粧室もお店のレジも
どこも混雑して長〜い行列。
 
この状態で定時運行するなんて
奇跡だわ〜。
 
と、わかっていながら
お土産を諦めきれずに
私もレジ待ちしたのでした。
(搭乗口には早めに行きましたよ)
 
 
 
 

2017年2月 2日 (木)

小鹿田焼の里

  
今回の旅の最大の目的は
小鹿田焼の里へ
行くことでした。
 
小鹿田焼の里は
大分県日田市の
山間部にあります。
(ホントにすごい山奥!)
 
約300年前から昔と同じ製法、
そして一子相伝で
受け継がれてる小鹿田焼。
 
昭和の初めに柳宗悦や
バーナード・リーチらによって
評価され、今も国内外で人気の
生活のための器です。
 
 
 
土を作る唐臼の音に登り窯、
薪を燃やす香り、
古き日本の景色に出会えました。
 
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それぞれの窯元さんには
直売所が併設されてますが、
ここは販売よりも製造がメイン。
 
よって、
数や種類は多くありません。
 
いろいろ揃えたい場合は
日田市内の専門店で
探す方が良いそうです。
 
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個性が強い焼き物なので、
買うのは1種類だけと
決めてました。
 
目標は飯碗でしたが、
窯元さんでこの小鉢に
ひと目ボレ。
 
でも直売所では在庫は1つ。
それゆえ日田市内の
綾部商店さんで
購入しました。
 
 
我が家の和食夕飯は
一汁三菜が基本。
小鉢は煮物かサラダに使ってます。
 
この器はこれから頻繁に
活躍してくれることでしょう。
 
 

2016年9月24日 (土)

2016年函館旅

  
今回の函館旅は
美味しいものばかり食べられて幸せでした。
 
 
函館市内にある老舗スペイン料理点「バスク」での夕食。
 
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熱々、グツグツに煮えたソースが絶品の
鱈のにんにくパセリ風味。
 
ごめんなさい、これまで鱈を蔑んでました。
こんなに美味しい一皿になるなんて。
また食べたい、何度でも食べたいです。
 
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朝市のフードコートの「のんちゃん」で
オットは活イカ丼、私はウニ丼小を。
子供の頃はウニ大嫌いだったのに、
今は北海道の海産物では一番好き。
 
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偶然入った恵産の食堂で食べた浜の定食。
ツブ貝も嫌いだったけど、
あまりにも新鮮で美味しくて好きになりました。
 
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でも今回の旅の本当の目的は
ここを訪れること。
 
 
元町地区にある旧函館奉行所跡と、
 
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五稜郭公園の中に復元された函館奉行所です。
 
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函館育ちの作家、森真沙子さんの時代小説シリーズ
「函館奉行所始末」全5巻を読んで、
ぜひ物語の舞台を体感したくて。
 
小説には江戸時代末期〜函館戦争までの
函館の様子が描かれているので、
 
ゆかりの地を当時の様子を
想像しながら歩くのも楽しかったです。
 
 
 
次は、    
指方恭一郎さん著の
「長崎奉行所秘録」シリーズも面白かったので
長崎にぜひ行ってみたい!

2016年7月 3日 (日)

牛窓&犬島旅 その2 犬島精錬所美術館

   
2日目は犬島へ。
 
犬島への高速船乗り場がある宝伝港までは
牛窓から車で約20分程度。
 
小さな集落にある宝伝港も
とてものどかで美しい場所でした。
 
 
 
乗り場はいたってシンプルな作りです。
出港時間になると近所の方?が
料金徴収のためにやってくるシステム。
 
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港といえばにゃんこですね。
 
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乗船時間わずか5分程度で犬島に到着です。
 
美術館のチケットセンターは船着場のすぐ近くにありました。
カフェやショップもこの建物内に。
 
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1909年からわずか10年間だけ操業した銅の精錬所。
 
2001年にベネッセの福武氏が購入するまで
約90年間そのまま放置されていたのだそう。
 
ここまで残っていたのは本当に驚きです。
 
 
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もう、本当に、スゴイ所でした。
中は撮影禁止なので写真はありませんが、
 
1歩足を踏み入れた瞬間、
全く予想外な光景が広がり、
思わず「カッコいい!」とつぶやいてしまいました。
 
それを耳にした美術館のガイドさんが
「ふふふ、、、」と微笑んだので
皆さん同じような反応をするのでしょうね。
 
本当に素晴らしかった。
思い切って行って良かったです。
 
 
 
島内に点在する「家プロジェクト」の作品群。
 
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静かな集落を散策しながらの鑑賞も特別な体験でした。
 
 
 
そして、ランチをいただいた「在本商店」さん。
 
 
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店主の在本さんから島や美術館にまつわるお話を
聞けたのも良かったです。 
 
 

2016年4月23日 (土)

春旅は京都へ

 
今年の春旅は京都へ行ってきました。
 
 
目的があるわけではなく
ふるさと納税でもらった
「るるぶ」のポイント利用が可能だったので
なんとなく選んだ行き先。
 
 
予約した時は
美味しいものを食べよう!とか
貴船神社へ行こう!とか
 
いろいろ考えてたのですが、
だんだん億劫になってしまい、、、。
 
 
食事の店を予約したりすると
その時間で行動が制限されるのも嫌だったし。
 
 
 
けっきょく、
上賀茂神社の参拝以外は何もせず
散歩ばかりしてました。
 
 
 
志津屋でサンドイッチを買って
御所のベンチで桜を見ながら食べたり、
 
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賀茂川沿いを散歩したり
 
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ここは良かった!
「上賀茂伝統的建造物群保存地区」
 
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京都府立の植物園の散策も楽しかったです。
 
 
 
こんなことばかりしてたら
映画「マザーウォーター」と思い出して、
 
”ウイスキーしかメニューにないBar”として登場した
お店にも行ってきました。
(残念ながらこの日は休み、実際のお店はカフェです)
 
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特に何もしなくても
やっぱり旅は楽しいものですね。
 
 
美しい新緑も堪能できて良かったです。
 
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2016年3月 3日 (木)

春旅はふるさと納税で

   
毎年、
3月の結婚記念日か
4月の私の誕生日の名目で行く春の旅。
 
今年はふるさと納税のお礼の品を利用することにしました。
 
 
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昨年末に駆け込みで納税した和歌山県の高野町。
こんな立派なカタログから特産品を選ぶこともできますが、
一番お得なのが宿泊予約で使える「るるぶポイント」への交換です。
 
 
なんと、還元率50%!
 
 
例えば、5万円納税すると
2万5千円分の「るるぶポイント」がもらえるのです。
 
 
更に、
 
 
高野町でもらったこのポイントは
高野町だけではなく、
和歌山県、京都府、奈良県、
そして四国全県の宿泊予約が可能なのです。
 
 
素晴らしい!!
 
 
ただし、デメリットもあります。
 
 
・「るるぶ」の宿泊プランにしか使えない。
・予約サイトがとても使いにくい。
・交換申込からポイント給付まで1週間〜2週間かかる
 
 
でも、かなりの数の宿が掲載されてるので
計画的な旅&宿へのこだわりが強くなければ
大丈夫だと思います。
 
 
まずは「たびゲーター」の
”ふるさと納税で宿泊クーポンがもらえる自治体”で
「るるぶ」のプランに泊まりたい宿が
あるか否かをチェックすると良いのではないでしょうか。
 
 
ちなみに自治体によって還元率は異なります。
 
 
ということで4月の春旅はふるさと納税で行ってきます。
高野町さん、ありがとう!!
高野町にもいつか行ってみたいです。

2016年1月 9日 (土)

別府&由布院の旅

  
ここ数年、
年末年始旅をやめて1月最初の連休に
九州へ温泉旅に行ってます。
 
今年は大分県立美術館OPAMと
由布院で青湯に入りたくて大分県へ。
 
 
まずは旅で良かったことあれこれです。
 
 
 
1泊目は別府駅近くのホテルに泊まって
街&銭湯めぐりをしました。
街歩きには「てんてくマップ」がおすすめ。
 
¥500でお菓子や惣菜など好きなものと交換できるチケット5枚付き。
以前、宮崎県の飫肥でも同様の地図を利用しましたが、
このシステムはホントに楽しいです。
 
 
*画像はお借りしました。
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それにしても
別府の街は昭和時代のまま。
とーってもディープなタイムスリップ気分を味わえました。
 
 
アーケードの中の鰻屋さんのテイクアウト窓口で
お持ち帰りうな重を待つ(たぶん)にゃんこ。
 
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大分市内にある県立美術館のOPAM。
オープンしたら絶対に行こうと楽しみにしてましたが、
行って本当に良かった!!
 
坂茂の建築も素晴らしいですし、
展示室以外はフリーという金沢21世紀美術館と同じシステム。
座れる場所が多いので思う存分ゆっくり過ごせます。
 
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お気に入りの国産スパークリンワイン(シャンパン製法)を作っている
安心院(あじむ)のワイナリーへも行ってきました。
*焼酎の「いいちこ」を作っている三和酒類(株)のワイナリーです。
 
 
下に見えるのはメルローの畑。
 
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ここの畑は全てレインシャッター付き。
手間をかけて丁寧に栽培されていることがよくわかりました。
 
 
 
 
 
 
別府湾サービスエリアにある山荘無量塔のレストラン、
ロケーション、建物、料理、いずれも素晴らしく
こちらも行けて良かったです。
 
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かぼすとシラスのビザは絶品でした。
また食べたい!!
 
 

2015年9月 6日 (日)

ふらふら願望?

   
最近気が付いたこと。
 
空港へ行くとなぜか急に
自分の行き先とは違う場所へ行きたくなる。
 
 
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やっと今回は伊勢丹(男子)のカフェでパンケーキを食べたのですが、
隣の席の方々がアドベンチャーワールドへ行くという話をされていて、
 
”パンダ可愛いなぁ〜”とか思ったら
北海道はもうどうでもよくなって
急に和歌山へ行きたくなってしまいました。
 
 
私の旅は、予約した段階で半分終わっていて
もう次が始まっているのかもしれません。
 
あるいは単なるふらふらしたい願望か。
 
 
どちらにしてもパンケーキは甘すぎないふんわり系で
美味しかったです。